くりの木デンタルクリニック

院内器材

当院インフルエンザ対策の取り組み

加湿器による湿度管理

冬場はのどや鼻の防御機能が低下しインフルエンザやウィルス感染の危険性が上がります。
対策として湿度を40~60%にすることで、感染予防につながる結果がでています。

オゾン脱臭機による除菌

オゾン除菌の仕組み
オゾンと水分が反応すると、細菌細胞の外側にある細胞壁を破壊し不活性化させることによって死滅させます。

インフルエンザ・結核などのウイルスや細菌も分解除菌
オゾンの強力な酸化作用で空気中の浮遊菌からドアノブなどに付着した菌まであらゆるウイルス、菌を分解除菌します。


院内

診療室内

感染予防器材

安全対策